412xbzkLU8L._AC_.jpg

八ヶ岳ぎょうざ

大正11年創業 広東料理「山水樓」がお届けする、八ヶ岳ぎょうざ。
日本での広東料理の草分け的存在として、皇室の方々にもご贔屓いただき、大正・昭和の食通の舌を満足させてきました。山水樓ではこれまで皇居で昭和49年1月に開かれた昭和天皇と皇太后様の金婚の祝いや、昭和59年4月に行われたご成婚60年を祝う宴で最高級の食材を用いた広東料理を献上してきました。山水樓という店名の由来は「水鳥浮環没、山雲断亦連」(水鳥浮かんで環没し山雲断って亦た連なる)という諺の頭文字を入れ替え下に樓を入れたと言われています。2000年に丸の内店閉店を機に小淵沢に本店を移し現在に至っております。

  • Twitterの社会のアイコン
  • Instagram
  • Facebook
  • YouTube